


どのコースを選べばいいのかわかりません。どうすればいいでしょうか?
コースは、目的やゴールに分けてご用意しています。まずはしっかりと内容をご確認ください。「個別スクール説明会」では、コースごとの違いや専攻・講座の特徴など、デジタルの知識が少ない方でも比較、検討しやすいように解説しています。お気軽にご参加ください。
パソコンは初心者です。授業についていけるか心配です。
デジタルハリウッドは高度なスキル習得を目指しますが、入学時は初心者の方の方が大半です。PCスキルの個人差に対応するため、独自の『個別トレーニング』で万全のフォローをしています。ご安心ください。
仕事の都合などで欠席した場合はどうしたらいいですか。
『ストリーミング補講』システムがあるので、万一の欠席も安心ですが、授業はコミュニケーションが大切です。できるだけ欠席しないようにしましょう。修了規定は80%以上の出席です。
学長も授業を担当しますか?
杉山学長も『デジタルメディア概論』という授業で教壇に立ちます。全国の校舎で定期的に開催されますので、本科生は全員が直接受講できます。
授業に遅刻をした場合はどうなりますか?
遅刻は15分までです。それ以降は欠席扱いになります。ただし、受講内容については「ストリーミング補講」で対応できますのでご安心下さい。
「教育クレジット」は誰でも利用することができるのですか?
受講料の分割払いができる「デジタルハリウッド教育クレジット」は、学生の方から会社員の方、フリーターの方まで、幅広くご利用いただけます。詳しくは各校の入学事務局までお問い合わせください。(※ご利用にはクレジット会社の審査がございます)
学費を一括で払えません。分割払いでも大丈夫でしょうか?
デジハリに入学する方の70%~80%が分割払いをご利用されています。また社会人対象の学校ですので、ご自身でのお支払いされる方が多いのが特徴です。月々10000~30000円が一般的です
自宅にパソコンやソフトウェアがなくても大丈夫でしょうか?
受講期間中は、24時間マシンルームを自由に使うことができるので、自宅に制作環境がない方も安心です。授業のない日も利用が可能ですので、予習・復習などにもご活用ください。(※休館日などの理由でご利用いただけない日もございます)
自習室はいつでも使えますか?
平日夜間はオールナイトフリータイムで24時間利用可能です。平日・土日の日中は通常授業で教室が埋まっている場合がありますが、「受講生専用Web」で空き教室を確認できます。
「専門学校」ではないのですか?学割は使えますか?
デジタルハリウッドは20歳以上の社会人を対象とした専門スクールですので、専門学校とは異なります。したがって学割も対象ではありません。
クリエイターズオーディションは全員参加できるのでしょうか?
クリエイターズオーディションは、学内審査で上位10%~15%に選ばれた方だけが出場できます。優秀な受講生を求めて、企業は毎回、企業の採用担当者が100名以上集まりますので、ぜひチャレンジしましょう。
デジタルハリウッドには美大や専門学校出身者が多いと聞きましたが。
美大・特にファインアート系の方や専門学校のご出身の方が全体の30%程度です。一方で、一般の大学や専門学校ご出身の方もいらっしゃいます。
『20歳からしか』入学できないというのですか?
原則20歳以上となっています。デジタルハリウッドは自己責任で学習する大人の環境です。20歳未満の方で強く入学を希望する方は、別途入学審査で合格されれば受講できる場合もあります。
入学試験があるのですか?
『本科』のみ試験を実施しています。ただし、意欲とビジョンを確認する『面接』が中心です。
その他のコースに関して試験はございません。
資格取得するか、スキルUPするか迷っています。
資格取得は学習の習得度を測るうえでは有効な手段ですが、クリエイティブ系の就転職では直接のメリットはありません。デジタルハリウッドでは就転職に直結する学習を奨励しています。
アルバイトの紹介はしてくれますか?
デジタルハリウッド生のための就職情報サイト「Worket」には正社員・契約社員以外に、アルバイト求人も多く寄せられます。ぜひ在学中のアルバイトに活用してください。
人脈ができるか不安です。
クラス制ではグループワークや講評会などはもちろんFacebookやTwitterなどでコミュニケーションが活発に行われています。任意の親睦会も楽しみのひとつです。
上記以外のご質問は下記のお問い合わせ先までご連絡ください。
