デジタルハリウッドとは
日本初!産学協同のクリエイター養成スクール
デジタルハリウッドはクリエイター養成スクールとして、1994年10月、マルチメディア研究の世界的な中心基地、MIT(マサチューセッツ工科大学)のメディアラボで客員研究員を務めた杉山知之が、『来るべきマルチメディア社会へ向けて世界に通用する次世代のトップ・クリエイターを育成したい』という理念の下に設立したのが始まりです。
コンセプトは「産学協同」
設立以来、一貫してデジタルハリウッドが提唱してきた「産学協同」。
日本の産業界をリードする多数の官公庁、企業がデジタルハリウッドの理念に賛同し、教育現場に積極的に参加・協力いただいております。
また、デジタルハリウッドを軸としたグループ企業「デジタルハリウッド・パートナーズ」などが有機的に結びつき、最高水準の教育システムを提供しております。
これら多くの企業群に支えられてることが、他のスクールにはないデジタルハリウッド独自の強みといえます。
受講中も、卒業後も万全なサポート体制
デジタルハリウッドでは、施設の開放、数々の学内イベント、学習中のカウンセリング、 就・転職サポートなど、より快適に受講していただくためのサポートシステムが充実。 本気で将来を考える受講生のみなさんをサポートする最高の学習環境をご用意しています。
多彩なコースラインナップ
御茶ノ水にある東京本校をはじめ、全国各地に開校。
Web、CG・映像、グラフィック、プログラミングなど開講ジャンルも幅広く、 初心者から学べるコース、土日・夜間のコースまで、 様々なライフスタイルの方にも、 ご提供できる充実したコースラインナップ となっております。
デジタルハリウッドは産業界と連携し、これまでに45,000人以上の卒業生を輩出してきました。 “業界で本当に必要とされている人材の育成” 設立当初からの揺るぎない信念のもと、前進し続けています。





