Webアナリストとは?仕事内容・年収・必要なスキルから未経験からの目指し方・キャリアアップまで解説

公開日:2026-08-17

Webアナリストとは?仕事内容・年収・必要なスキルから未経験からの目指し方・キャリアアップまで解説

Webアナリストとは?仕事内容・年収・必要なスキルから未経験からの目指し方・キャリアアップまで解説

公開日:2026-08-17

「アクセス解析やGoogleアナリティクスを使った数値分析が好きだけれど、それを仕事にするにはどうすればいいのだろう」「Webディレクターやマーケターとして働くなかで、データにもとづいた提案力をもっと磨きたい」——そんな思いから「Webアナリスト」という職種にたどり着いた方も多いのではないでしょうか。Webアナリストは、Webサイトのアクセスデータを分析し、ビジネスの成果につながる改善施策を提案する専門職です。本記事では、Webアナリストの具体的な仕事内容や必要なスキル、平均年収や将来性、未経験からの学び方まで、デジタルハリウッド公式情報や厚生労働省の統計にもとづいて整理します。ExcelやGoogleアナリティクスを使った数値分析、ロジカルシンキングを活かせる仕事を探している方にとっても、キャリアを考えるヒントになれば幸いです。

この記事の要約

平均年収 400万〜580万円前後(デジタルハリウッド解説)
必要スキル 統計分析・ツール活用・ロジカルシンキング・伝える力の4分野
必須資格 なし(ウェブ解析士等が有利に働く)
市場規模 2025年に6,102億円規模へ拡大

Webアナリストとは?仕事内容をわかりやすく解説

Webアナリストとは、アクセス解析ツールやヒートマップ解析ツールを用いてWebサイトのデータを分析し、そこから得られた知見をもとに改善施策を提案する専門職です。デジタルハリウッドの職業解説によれば、Webアナリストは「アクセス解析ツールを使用し、クライアントのWebサイト分析と改善案提案を行う」職業であり、他のWeb系職種と異なり「Excelを駆使し、高度な統計学を用いてWebサイトの分析を行う」点が特徴とされています。

具体的な業務としては、サイトのアクセス解析・ヒートマップ解析、競合他社サイトの調査・比較にもとづく改善案の提案、メールマガジンの開封率やクリック率の傾向分析、広告のトラッキングと効果測定、KPI設計やA/Bテストの実施などが挙げられます。ECサイトを運営する企業では顧客データや市場動向の分析、広告代理店ではクリック率やA/Bテストの効果測定など、所属する組織によって具体的な業務内容には幅がある点も特徴です。

分析に使用する主なツールとしては、「Google Analytics」「Google Search Console」「Adobe Analytics」といったアクセス解析ツールに加え、「SQL」や「Python」といったデータ処理・プログラミングの知識が求められる場面もあるとされています。一方で、Excelの関数やピボットテーブル、マクロを使ったデータ集計・可視化は、多くの現場で日常的に使われる基本スキルです。

主な就業先としては、大手ECサイト運営企業、ゲーム企業、メディア企業、Webマーケティング企業、ビッグデータを扱う企業などが挙げられ、近年はフリーランスとして活動するWebアナリストも増えているとされています。

出典:Webアナリスト|Webデザイン・Webデザイナー専攻|デジタルハリウッド

Webアナリストの需要と将来性|データで見る市場の広がり

Webアナリストの需要を考えるうえで参考になるのが、デジタルマーケティング市場全体の拡大です。市場調査データにもとづく報告によると、デジタルマーケティング関連サービス市場の規模は2020年から2025年にかけて年間平均成長率7.2%で推移し、2025年には6,102億円規模に拡大するとされています。ECサイトの運営やメディア運営、広告施策の効果測定など、データにもとづいた意思決定が求められる場面は年々広がっており、その裏付けとなるアクセス解析・データ分析人材の必要性も高まっていると考えられます。

転職市場の動向を見ても、Webアナリストの求人は活発化しています。転職エージェントのJAC Recruitmentによると、Webアナリストの求人数は前年同期比で1.3倍に増加しており、特にネイティブアプリ、デジタルマーケティング、エネルギー・プラント領域といった分野で伸びが顕著だと報告されています。需要拡大の背景には、マーケティング戦略の高度化やECサイト・メディア運営など、幅広い領域でデータ分析の知見が活用されるようになったことがあると考えられます。

生成AIの普及によって、レポート作成やデータ集計の一部が効率化されつつあるのも近年の変化です。一方で、どのデータをどう分析し、どのような仮説を立てて施策につなげるかという意思決定の部分は、引き続き人が担う領域です。数字の裏側にあるユーザー行動やビジネス上の意図を読み解き、関係者に説得力を持って伝える力は、AIによる自動化が進むほどむしろ価値が高まっていく専門性だと考えられます。

出典:Webアナリストとは?検定や転職に有利な資格・スキル、将来性や求人を解説|GeeklyMedia、Webアナリストの転職事情|JAC Recruitment

Webアナリストの年収・給与相場

Webアナリストの年収は、他のWeb系職種と比べて高めの水準にあるとされています。デジタルハリウッドの職業解説によると、日本におけるWebアナリストの平均年収は「400万〜580万円前後」と紹介されています。転職市場の実態としては、JAC Recruitmentが経験年数別の年収レンジを示しており、平均年収はおよそ600万円前後と報告されています。

未経験〜3年未満 400万円台 JAC Recruitment
実務経験5年以上 600〜800万円台 JAC Recruitment
マネージャークラス 800〜1,000万円前後 JAC Recruitment

出典:Webアナリストの転職事情|JAC Recruitment

公的統計から近接職種の水準を確認すると、厚生労働省の職業情報提供サイト(job tag)では、市場調査やマーケティングデータの分析を担う「マーケティング・リサーチャー」の令和7年賃金構造基本統計調査にもとづく平均年収は736.8万円、有効求人倍率は0.54倍(令和6年度)、求人賃金(月額)は26.4万円と報告されています。同じくWeb関連職であるWebデザイナーの平均年収539.6万円(自営・フリーランス比率62.3%)と比べても、データ分析やマーケティングの専門性を高めることで、より高い年収水準を目指しやすい傾向がうかがえます。

実務経験を重ねた先のキャリアパスとしては、より高度な統計解析やビッグデータ活用を担う「データアナリスト」への転身も選択肢のひとつです。GeeklyMediaの報告では、データアナリストの平均年収は約673万円とされており、Webアナリストとして分析スキルを磨いた先に、こうした上位職種へのキャリアアップも視野に入れられます。

Webアナリストに必要な4つのスキル・知識

Webアナリストとして活躍するには、ツールの操作方法を覚えるだけでなく、複数の分野にまたがるスキルをバランスよく身につける必要があります。ここでは、特に重要とされる4つのスキルを整理します。

① 統計・データ分析スキル

最も重要とされるのが、統計学的な知見にもとづいてデータを読み解く分析力です。デジタルハリウッドの解説でも、Webアナリストにとって最重要のスキルは「統計学を用いた高度な分析能力」とされています。膨大なアクセスログの中から意味のある傾向を見つけ出し、仮説を立てて検証するプロセスをPDCAサイクルとして繰り返し実行する能力も欠かせません。

② ツール活用スキル(Excel・Google Analyticsほか)

実務では、Excelの関数・ピボットテーブル・マクロを使ったデータ集計・可視化スキルが「最低限」求められるとされています。これに加えて、Google AnalyticsやGoogle Search Console、Adobe Analyticsといったアクセス解析ツールの操作スキルは必須です。より高度な分析を行う現場では、SQLによるデータベース抽出やPythonを用いた処理、Tableau・Power BI・Looker Studioなどのダッシュボードツールを使った可視化スキルも評価される傾向にあります。

③ ロジカルシンキング・仮説検証力

アクセス解析の結果を「なぜそうなったのか」「次にどんな施策を打つべきか」という具体的な提案につなげるには、論理的に筋道を立てて考えるロジカルシンキング能力が欠かせません。デジタルハリウッドの解説でも、Webアナリストに向いている適性として「統計学への興味」「論理的思考能力」「学習意欲」が挙げられています。数字を並べるだけでなく、そこから仮説を立て、施策の優先順位を判断する力が実務での価値を左右します。

④ コミュニケーション・プレゼンテーション力

分析結果は、専門知識を持たない関係者にもわかりやすく伝えられて初めて意思決定に活かされます。デジタルハリウッドの解説でも、プレゼンテーション能力とコミュニケーション能力は必須スキルとして挙げられており、マーケティング担当者や経営層など、立場の異なる相手に応じて説明の仕方を調整する力も求められます。

未経験からWebアナリストを目指す学び方

「未経験からWebアナリストになりたいが、何から手をつければいいかわからない」という方に向けて、学習の進め方を段階的に整理します。

1

Step1 Excelとロジカルシンキングの基礎を固める

Excelの基本的な関数やピボットテーブル、グラフ作成といったデータ集計・可視化の基礎を身につける。同時に、数字から傾向を読み取り、仮説を立てる思考の練習を積むことが、その後の分析業務の土台になる。

2

Step2 Google Analyticsなどアクセス解析ツールを実際に触る

無料で利用できるGoogle Analytics(GA4)を実際のWebサイトやデモアカウントで操作し、ページビュー数や流入経路、コンバージョン率といった基本指標の見方に慣れる。あわせてGoogle Search Consoleでの検索流入分析にも触れておくとSEO領域の理解にもつながる。

3

Step3 統計の基礎知識と資格取得でスキルを可視化する

仮説検定や相関分析など統計学の基礎知識を学びながら、「ウェブ解析士」や「Webアナリスト検定」といった資格取得を通じて学習内容を体系立てて整理する。資格は必須ではないが、学習成果を客観的に示す材料として有効。

4

Step4 実際のデータで分析レポートを作成し、ポートフォリオ化する

架空のECサイトやメディアを題材に、アクセスデータの取得から課題の発見、改善提案、レポート作成までを一通り自分の手で行う。「なぜその施策を提案したのか」という思考プロセスまで説明できる状態に仕上げる。

出典:Webアナリスト|デジタルハリウッド

Webディレクター・マーケターからのキャリアアップという選択肢

すでにWebディレクターやマーケターとして働いている方にとって、Webアナリストへのキャリアアップは、これまでの経験を活かしながら専門性を高められる選択肢のひとつです。Webディレクターは進行管理やクライアント対応、マーケターは施策の企画・実行を主な役割としますが、いずれもアクセス解析データを日常的に扱う機会が多い職種です。

こうした業務のなかで「なぜこの数値になったのか」「次にどんな施策が効果的か」を、勘や経験則だけでなく統計的な根拠にもとづいて語れるようになることが、Webアナリストとしての専門性を高める第一歩になります。JAC Recruitmentが紹介する転職事例では、データエンジニアからWebアナリストへ転職し、年収を720万円から850万円へ引き上げたケースも報告されており、隣接領域の経験とデータ分析スキルの掛け合わせによってキャリアアップを実現する道筋があることがうかがえます。

すでに実務でGoogle AnalyticsやExcelを使っている方であれば、統計学の基礎知識と、SQL・BIツールなど一歩踏み込んだ分析スキルを補強することで、比較的スムーズにWebアナリストとしてのキャリアに軸足を移していきやすいと考えられます。

出典:Webアナリストの転職事情|JAC Recruitment

転職に役立つ資格|ウェブ解析士・Webアナリスト検定

Webアナリストになるために必須の資格はありませんが、学習内容を体系立てて整理し、就職・転職活動でスキルを客観的に示す手段として、関連資格の取得を目指す人も少なくありません。

代表的な資格のひとつが「ウェブ解析士」です。一般社団法人ウェブ解析士協会が認定するこの資格は、「デジタルマーケティングを通して事業の成果を導く人材」として、アクセス解析データを活用し、データから正しい判断ができるスキルの習得を目的としています。試験はオンライン形式で60分・60問の4択問題として実施され、講座を受講する場合の費用は公式テキスト代・講座費用・試験費用をあわせて33,000円、講座を受講しない場合は22,000円が目安とされています。同協会が実施した調査では、回答者の93.3%が「仕事に役立った」と回答し、53.8%が「昨年増収した」と答えたと報告されています。

このほか、「Webアナリスト検定」やGoogleが提供するアクセス解析関連の学習コンテンツ・認定資格も、実務で使うツールの理解度を確認する手段として活用されています。資格の名称や提供内容は変更される場合があるため、学習を始める際は各運営団体の公式サイトで最新情報を確認することをおすすめします。

出典:ウェブ解析士とは|一般社団法人ウェブ解析士協会

デジタルハリウッドでWebアナリストの視点を身につける

デジタルハリウッドにはWebアナリストに特化した専攻はありませんが、「Webデザイン・Webデザイナー専攻」のカリキュラムには、通年で開講されるライブ授業として「Google Analytics」が組み込まれており、数値を根拠にWebサイトの制作・改善を行う力を養う内容になっています。デザインやコーディングを学びながら、アクセス解析の基礎を実践的に身につけられる点は、Web制作の現場でデータ分析の視点を活かしたいと考える方にとって、選択肢のひとつになり得ます。

基本プランは6ヶ月間・572,000円(税込)で、デザインとコーディングの基礎から卒業制作までを一貫して学べる構成です。学習は個別トレーニング(添削指導)とライブ授業を組み合わせた形式で、独自のチューターAI「Ututor」からのフィードバックを受けながら学ぶ「AIネイティブ・ラーニング」の仕組みも取り入れられています。

また、就職・転職を目指す方向けには、キャリアセンターによる個別相談や、企業の採用担当者に直接プレゼンテーションできる「クリエイターズオーディション」といった支援プログラムも用意されています。経済産業省が認定する「第四次産業革命スキル習得講座」の対象講座を受講修了すれば、条件を満たすことで受講料の最大80%(上限64万円)の給付を受けられる場合もあります[S010]。Web制作の実務スキルとあわせてデータ分析の視点を養いたい方は、無料のスクール説明会でカリキュラムの詳細を確認してみるとよいでしょう。

出典:カリキュラム|Webデザイン・Webデザイナー専攻|デジタルハリウッド、Webデザインスクールで未経験から学ぶ|デジタルハリウッド

こんな人にWebアナリストが向いている

ここまでの内容を踏まえると、Webアナリストは次のような方に向いていると考えられます。ExcelやGoogleアナリティクスを使った数値分析が好きで、ロジカルシンキングを活かせる仕事を探している方。未経験からWebアナリストを目指しており、具体的な仕事内容や学習方法を知りたい方。Webディレクターやマーケターとして働くなかで、アクセス解析やデータ分析の専門性を高め、キャリアアップを図りたいと考えている社会人の方。そして、Webアナリストの需要や将来性、平均年収といった待遇面を把握したうえで、転職活動の参考にしたい方には、特に参考になる職種だといえるでしょう。

一方で、数字の裏付けよりも直感的な発想やビジュアル表現を重視したいという方には、Webデザイナーなど別の職種のほうが向いている場合もあります。自分の興味や強みがどちらに近いかは、実際にGoogle Analyticsなどのツールに触れてみたり、無料のスクール説明会で相談してみたりすることで見えてくるはずです。

よくある質問

Webアナリストになるために必須の資格はありますか?
必須資格はありません。ただし「ウェブ解析士」「Webアナリスト検定」といった資格は、学習内容を体系立てて整理し、就職・転職活動でスキルを客観的に示す手段として活用されています。
未経験からでもWebアナリストを目指せますか?
必須資格がないこと、Excelの基礎やGoogle Analyticsの操作から段階的に学べることから、未経験からでも目指しやすい職種だとされています。ただし統計学やロジカルシンキングなど、身につけるべき知識の幅は広いため、まとまった学習期間を見込んでおく必要があります。
Webアナリストの平均年収はどれくらいですか?
デジタルハリウッドの解説では「400万〜580万円前後」とされ、JAC Recruitmentの調査では経験5年以上で600万円〜800万円台、マネージャークラスで800万円〜1,000万円前後という水準が報告されています。
Webディレクターやマーケターからのキャリアチェンジは可能ですか?
アクセス解析データを日常的に扱う業務経験を活かしやすいため、キャリアアップの選択肢のひとつとされています。統計学の基礎知識やSQL・BIツールなど一歩踏み込んだ分析スキルを補強することで、専門性を高めやすいと考えられます。
Webアナリストに必要なツールは何ですか?
Google Analytics、Google Search Console、Adobe Analyticsといったアクセス解析ツールに加え、Excel、SQL、Pythonなどのデータ処理スキルが求められます。
Webアナリストの将来性はどうですか?
デジタルマーケティング関連サービス市場は2025年に6,102億円規模に拡大すると報告されており、データにもとづく意思決定の重要性が高まるなかで、需要は引き続き見込まれると考えられます。
デジタルハリウッドでWebアナリストについて学べますか?
Webアナリストに特化した専攻はありませんが、「Webデザイン・Webデザイナー専攻」のカリキュラムにGoogle Analyticsのライブ授業が組み込まれており、Web制作の実務とあわせてアクセス解析の基礎を学べます。

まとめ

Webアナリストは、アクセス解析ツールとExcel・統計学を武器に、Webサイトの数値データからビジネスの成果につながる改善施策を導き出す専門職です。平均年収は400万〜580万円前後とされ、経験を積むことで600万円〜1,000万円前後まで年収アップを目指せる可能性のある職種でもあります。未経験からでも、Excelの基礎やGoogle Analyticsの操作から段階的に学習を進められる一方、統計学やロジカルシンキング、コミュニケーション力まで幅広いスキルが求められる仕事でもあります。すでにWebディレクターやマーケターとして働いている方にとっては、これまでの実務経験を活かしながら専門性を高められるキャリアアップの選択肢のひとつです。まずは自分の興味や強みがWebアナリストという仕事に合っているかどうか、実際にツールに触れたり情報収集をしたりするところから始めてみてはいかがでしょうか。

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Webアナリストとしてのキャリアを具体的に考え始めた方は、まず学び方の選択肢を知ることから始めてみませんか。デジタルハリウッドのスクール説明会では、専門カウンセラーがWebデザイン・Webデザイナー専攻のカリキュラムやGoogle Analyticsを学べる授業内容、給付金制度について個別に案内しています。オンライン参加にも対応しているため、未経験からの学び方や、Webディレクター・マーケターとしての経験を活かしたキャリアアップの進め方について相談してみるのもおすすめです。

コース名:Webデザイナー専攻
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デジタルハリウッドSTUDIO編集部

全国に展開する「デジタルハリウッドSTUDIO」の運営・広報チームです。Web・映像・デザインを学ぶ受講生一人ひとりの挑戦を日々サポートしてきた経験をもとに、現場のリアルな声や最新の学習トピックスを発信しています。

著者:デジタルハリウッド スクール 編集部