デジタルハリウッドSTUDIO広島 オーナー・久保田涼子がデジタルハリウッド校友会インタビューに掲載されました
こんにちは。
デジタルハリウッドSTUDIO広島スタッフです。
このたび、当スタジオのオーナーである久保田涼子が、デジタルハリウッド校友会(Digital Hollywood Alumni Association)の公式インタビュー記事に掲載されました!
記事では、久保田がこれまで歩んできたキャリアや、デジタルハリウッドでの学びを原点とした現在の活動、そして「地域×クリエイティブ」という視点で広島に根ざした取り組みについて紹介されています。
インタビューでは、校友であるクリエイターとの出会いやつながりが、現在のプロジェクトや場づくりへと発展していった背景にも触れられており、デジタルハリウッド校友会ならではの“人と人との連鎖”が感じられる内容となっています。
また記事内では、2025年11月にアドビ株式会社と連携して実施した、女性の社会進出を支援するデザインワークショップについても言及されています。
Adobe Express を活用し、「デザインを仕事や社会参加の選択肢にする」ことをテーマに行った本企画は、これからの働き方や学び方を考える女性にとって、大きな一歩となる取り組みでした。
久保田自身も、「学び直しやスキル習得が、人生やキャリアの可能性を広げるきっかけになる」という想いのもと、STUDIO広島の運営や地域での活動を続けています。
デジタルハリウッドSTUDIO広島は、これからも
“学びを実践につなげる場所”
“地域とクリエイターをつなぐハブ”
として、受講生・卒業生の皆さんと共に歩んでいきます。
ぜひこの機会に、オーナー・久保田涼子の想いや取り組みを、校友会インタビュー記事からご覧ください。
▼ デジタルハリウッド校友会 インタビュー記事はこちら
https://dhaa.jp/interview/special_kitazawa_kubota/
デジタルハリウッドSTUDIO広島は、Webデザイン・グラフィックデザインを学べるスクールとして、今後もワークショップや学びの場を通じ、地域で挑戦する人の「最初の一歩」と「次の一歩」を応援していきます。
現在、経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」で受講料の最大70%が補助対象となっています。
ご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせ・お申し込みください!