デジタルハリウッドSTUDIO広島 ブログ

社員のリスキリングを検討中なら”人材開発支援助成金”を活用してwebクリエイティブ人材を育成しませんか?

2023-08-19

webクリエイティブ人材にお悩みの事業主の皆さまへ

DXという言葉が広く浸透し、webサイトやSNSの活用、デジタルマーケティングなど多くの企業に必要不可欠なツールとしてすでに周知されています。
推進している企業は多いものの、社内にwebやデザインに詳しい人材がいなく、外注などに頼っているという現状ではないでしょうか?


社内のWeb業務でこんなお悩みはありませんか?

  • 自社のwebサイトの更新や修正で都度費用が発生する
  • 社内にデザインやwebに詳しい人材がいない
  • 外注先のデザイナーとの意思疎通がうまくいかない
  • デザイン・修正作業の内製化を行いたいが研修費用が高額

そのお悩みをデジタルハリウッドSTUDIO広島で社員のリスキリングで解消しませんか?

Webやデザインは専門的知識が必要で今までとは異なったスキルが必要とされるため、新しい人材を雇用するほかに、既存の社員のキャリアアップを進めることも必要な取り組みの1つとなっています。
そこで注目を集めているのが社員のリスキリングです。
デジタルハリウッドSTUDIO広島は、一人一人のニーズに合わせて最適なコースを提案し、企業の研修や内製化を支援します。


>リスキリングについて詳しくは(厚生労働省ホームページ)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/d01-1.html

助成金を利用できるコースの一例

助成金申請の流れ

助成金の利用には、都道府県管轄労働局(またはハローワーク)への相談の上、事前申請が必要です。
受講開始のタイミングは、申請認定後となります。

※注意事項

  • 申請に際し、書類作成や申請はご自身でしていただくか、ご担当の社労士へご相談ください。(当校はサポート致しかねますことご理解ください。)
  • 受講スケジュール申請後の変更には、変更申請が必要になります。
  • 申請通りに受講されない場合、助成金が支給されない場合があります。

よくある質問

人材開発支援制度を申請するにはどうしたらよいですか?

まず初めに、厚生労働省サイトより、申請書類をダウンロードして、厚生労働省の担当窓口に申請をおねがいします。
詳しくはこちら

助成金申請はいつまでに手続きが必要ですか?

学び始める1ヵ月前には許可が下りている必要があります。2ヵ月前ぐらいから作り始めておくことを推奨しています。受講開始時は受講費用をお支払いただき、受講後に助成金が支給されることとなります。

勤務時間と訓練時間の調整をどのように想定しておけばよいでしょうか?

受講内容や企業様に応じて学ばせ方や、講座によってもことなります。 なお、校舎利用時間を勤務時間内とみなす企業様がほとんどです。

非正規雇用者やアルバイト雇用の方を人材開発支援助成金 制度を利用して受講させることは可能でしょうか?

可能になります。
2ヵ月から1年以内の講座であれば対象とみなされます。 勤続年数に応じて変わりますので、詳しくは厚生労働省へ直接ご連絡し、どの訓練コース の助成金が対象となるかをお問い合わせくださいませ。

仕事と両立して学べますか?

いつでもどこでも場所や時間を選ばず学べる映像教材や、 好きな時間に校舎の予約ができ るので、それぞれのライフスタイルに合わせて学習が可能です。 個別でスケジュール設定が可能なので、仕事と両立して通うことができます。

未経験でも大丈夫ですか?

デジタルハリウッドで学び始める8割以上の方が、 未経験からのスタートです。 初心者の方でも基礎から学べるカリキュラムですのでご安心ください。 トレーナーがマンツーマンで教えてくれるため、進捗にあわせた対応が可能です。

申請のサポートはしてもらえますか?

助成金の申請は事業主様ご自身でしていただくことになります。カリキュラム表のご用意や日程調整などのサポートは可能です。

社内でのwebクリエイティブ人材にお困りの事業主の皆さま、今なら助成金を使ってお得に人材育成できるチャンスです!この機会に是非ご検討ください。

無料のスクール説明会では学習プログラムや必要な人材に合わせた研修プログラムをご提案させていただきます。

まずは説明会にお越しください。

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