本科UI/UXD専攻

グラフィックデザイナーからアートディレクター兼プロデューサーへの転身!

卒業生のプロフィール

PROFILE

平野 北斗さん

本科UI/UXD専攻卒業

入学前
グラフィックデザイナー
卒業後
アートディレクター兼プロデューサー

Like the Days

卒業生インタビュー

INTERVIEW

  • このコースで学ぶキッカケは何だったのでしょうか?

    変化する広告媒体

    やはり「グラフィックデザインだけでは食べていくのがだんだん難しそうだな」と感じたことですね。
    屋外広告の仕事をしている時に、デジタルサイネージを利用した広告を提案してほしいと言われることが増えてきたんです。でも、なかなか自分たちでは対応できなくて「ああ、これからはこういったものができないと仕事にならないんだな」と痛感しましたね。
  • このコースを選んだ理由やメリットはありますか?

    学習分野が広く、課題の自由度が高い。

    デジタルハリウッドは単純にWebだけじゃなくデジタルサイネージや映像など幅広く勉強できそう、というところが良かったですね。「あ、これだ」と思いました。内容はすごくわかりやすいし、実用的なことを教えてくれるので、とてもためになりました。
  • 入学した結果どうなりましたか?

    最新技術で使って感動をつくる仕事をしてます。

    入学前から、卒業後も、プロダクションには所属せずフリーランスで働きたいなと思っていました。
    受講終了後に出場した、クリエイターズオーディションと、デジタルフロンティアでの受賞をきっかけに、企業の方や、様々な人から仕事の案件や依頼をいただけて、忙しく過ごしています。
    卒業後に参加したマイクロソフト主催のグローバルソーシャルゲーム開発プロジェクトでもデザイン担当として携わったソーシャルゲームがグランプリを獲得してサンフランシスコでプレゼンする権利が賞としていただきました。
    沢山の人との出会いがチャンスに繋がっていると感じます。

同専攻の卒業生

GRADUATE