本科デジタルアーティスト専攻

【転職】夢の再燃は、映画館で観たディズニー映画『ズートピア』!1年間の受講を経て憧れのクリエイターへ!

卒業生のプロフィール

PROFILE

平松 達也さん

平松 達也さん

本科CG/VFX専攻 VFXコース卒業(現:デジタルアーティスト専攻)

入学時年齢:27歳

入学前
自動車部品メーカー 技術職
卒業後
株式会社オムニバスジャパン キャラクターアニメーター

LETTER

卒業生インタビュー

INTERVIEW

  • このコースで学ぶキッカケは何だったのでしょうか?

    忘れていた子供の頃の夢、再び

    クリエイティブ業界には子供の頃から興味はありました。しかし大学時代の就活では理系大学院まで行った手前、理系職に就職するのが当たり前だと思っていたのでその思いをすっかり忘れていました。前職に就職した後のある日、映画館でディズニー映画の『ズートピア』を観てCGのレベルの高さに圧倒されました。自分もCG業界で働きたいという思いが湧き、すぐにデジハリに見学に行き入学を決めました。
  • このコースを選んだ理由やメリットはありますか?

    時間を気にせずに作品制作ができる環境が決め手に

    オールナイトフリータイム制度があり、時間を気にせずに作品制作ができる環境が整っていたのが一番の決め手となりました。また、できるだけ早くCG業界で働きたかったので、1年間でしっかり学べるところも魅力的でした。その他に、自分と同じように仕事を辞めて学校に来る人が多いと聞き、覚悟を持っている人が多そうだと思ったこともあります。
  • 入学した結果どうなりましたか?

    アニメーションをつけたキャラクターはまるでわが子のよう

    実写映画やCMなどの制作に携わることが多い会社です。その中でも私はCG部分のキャラクターアニメーションを主に担当します。他の人が作ってくれたモデルに動きを付ける仕事で、キャラクターに命を宿す工程だとも言われています。自分がアニメーションを付けたキャラを見ると、親気分になってなんだか嬉しくなってきます。

同専攻の卒業生

GRADUATE