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世界中のスタバでお仕事!海外ノマドワーカーとして巡ったスタバをご紹介

2017.09.29

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#コラム・雑記

Webのお仕事をしながら世界各国を巡る海外ノマドワーカー、対木理恵さんが、メインの仕事場とされている世界各地のスターバックスをレポートしてくれました!


こんにちは。私はWebデザインや運用のお仕事をしながらノマドワーカーとして世界各国をあちこち巡っています。そこでメインの仕事場となるのがどこの国に行ってもスターバックス。スタバに来ると一気にホッとします。ただ、雰囲気が一緒のため、たまに自分が今どこの国にいるのか分からなくなることも・・(笑)

その中でもその国ならではのスタバを発見したのでご紹介しますね。

1.エジンバラ(スコットランド)

『ハリーポッター』の作者、J・K・ローリングが、1作目『ハリー・ポッターと賢者の石』を執筆した地と言われています。街全体が本当に『ハリーポッター』の世界で美しかったです。

エジンバラのスターバックス(スコットランド)

2.ドバイ(アラブ首長国連邦)

「イブン・バトゥータ・モール」というショッピングモールにあるスタバ。ここのショッピングモールはエリアごとに色々な国を模した内装が特徴です。その中でも「ペルシャ」エリアにあるスタバは豪華でした!

ドバイのスターバックス(アラブ首長国連邦)

3.プラハ(チェコ)

丘の上にあるプラハ城近くのスタバ。門構えが立派ですよね!(でも中は結構普通です^^;)

プラハのスターバックス(チェコ)

4.リスボン(ポルトガル)

ノマドワーカーとして初めて行った国のポルトガル。歴史ある国で建物がそのまま残っていることが多く、古いものと新しいものが共存しているのが素敵ですよね。

リスボンのスターバックス(ポルトガル)

5.香港

一見スタバと分からないような、香港らしさを表しているこだわりのスタバ。

香港のスターバックス

6.沙面島(中国・広州)

19世紀半ば、ここ沙面島はイギリス、フランス両国の租界となり、居留地建設のためヨーロッパの街並みが多く残っていました。そのためスタバもヨーロッパの雰囲気がありお洒落。

沙面島のスターバックス(中国・広州)

ちなみにスターバックスは中国語で「星巴克」です。「星」だけ分かりますね。(笑)

次回もまた、海外ノマドワーカーとして発見したことお伝えしていきますね。


STUDIO札幌のブログでは何度もご紹介しておりますが、対木さんは旧デジハリ札幌校のOBです。デジハリをきっかけにWebデザイナーとして日々海外を飛び回っていらっしゃいます。先日はスタジオで報告会を開催してくれました。(報告会の様子はこちらから

ノマドワーカーとは、「ノマド(nomad):遊牧民」から来た言葉で、会社やオフィスなど働く場所を限定しないで、好きな時間・好きな場所で働く人のことを言います。
Webデザイナーのみならず、ITエンジニア、ブロガー・ライター、イラストレーターなど、今ではYoutuber、インスタグラマーなどもノマドワークに適した職種ですね。働き方や価値観が多様化する中、新しい働き方として認知も高まった来ています。
自由な働き方が実現できるのも、Webの魅力です。STUDIO札幌で、そんな働き方を目指してみませんか?

 

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