


つくることは、みつめること。つくることは与えること。つくることはつながること。
つくらない人をつくる人にする。面白法人カヤックとのコラボレーションにより『つくる人』を増やします。
本科在学中に、カヤックの特別講義が受講できます。本科三本柱の1つ『発想展開力』を身につけます。(DCA1年制、2年制ともに授業があります。)
本科在学中に、カヤックにてアルバイトとして実務経験が可能です。(希望者全員と面談の上、スキルなどを考慮した選考となります。)
本科在学中に、面白法人カヤックによる卒業制作指導を受けることができます。(希望者全員との面談の上選考となります。)
※東京校のみの取組みです。

自ら高いテクノロジーと豊かな文化を創造し、または、それらを応援し次の世代のために、自らがチャレンジできる人、
新しい価値を創造できる人が美徳とされる。チームラボとのコラボレーションにより、新しい美意識を育て、日本の『再生を担う人材』を育てます。
本科在学中に、チームラボの特別講義が受講できます。本科三本柱の1つ『発想展開力』を身につけます。(DCA1年制、2年制ともに授業があります。)
本科在学中に、チームラボにてインターンまたはアルバイトとして実務経験が可能です。 また、本科卒業制作をチームラボの現場のエンジニアと取組む可能性もあります。 (希望者全員と面談の上、選考となります。)
マシンレスWEBの時代へ:インタラクティブ・ホログラムなどを用いて、ブラウザを超えるデザインをデザインできる人材を育成します。


この世に存在する全てのものがサイネージとして表現できる時代に、 既存のモニタ、サイネージにとらわれない表現手法を見につける人材を育成します。


エイベックス所属アーティスト"yu-yu"の新曲「君とずっと...」のリリースを記念して
3DCGを専攻する受講生がオリジナルのプロモーション映像作品を制作しした。
3週間という短い制作期間の中で3DCGや実写などを駆使し、曲の世界観である"自然"や"癒し"を90秒のデジタル映像作品に表現しました。
制作者は会場に集まった参加者を前に、コンセプト、工夫した点、制作プロセスなどについて発表しました。 発表後には、yu-yuさんによる特別ミニライブも開催。透きとおるような声とやわらかな雰囲気に、 会場はあたたかい気持ちで包まれました。
OJT(On-the-JobTraining)は、Web業界、映像業界、各地で開催されるイベントなど、様々な企業や自治体からの課題をもとに、 WebやCGコンテンツ制作などを行う、デジタルハリウッドならではのワークショップ型プログラムです。 これまでに、映画の公式サイト制作や人気テレビ番組のオープニングムービー制作など、数多くの企業や自治体等とのコラボレーションを実現しています。



ソーシャルメディアの普及とWeb技術の発展は、あらゆるメディアを旧来の枠から解き放ちました。 PC上のWebだけでなく、スマートフォンやARアプリ、映像、デジタルサイネージなど、技術の進歩で生活者の周りには 情報があふれ、企業からのメッセージは今までの方法では届かなくなっています。
そんな環境の中、広告やCMは、新しいカタチへ生まれ変わろうとしています。 「どんな技術を」「どう組み合わせて」 生活者との新しいコミュニケーションをデザインするのか、 次世代の広告デザイナーには『クロスメディア』で提案する力が求められています。
今、国内で最も実践的なコミュニケーションデザインを学ぶコースです。



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かつて一部のゲームのためのものだった3DCGは、テクノロジーの進化とメディアの多様化の中、 あらゆる映像で使われるものに発展しました。 また、アニメやゲームなどCool Japanの文化をもつ日本のコンテンツ産業は、世界に挑戦できる 『高いエンタテインメント性を持つ映像コンテンツ』を 常に求めています。
開校以来、常に国内トップの実績で走り続けている CG本科が、より時代にあわせてアップグレードし、 VFXやモデリング、そして発想力の開発において 他の追随を許さない世界レベルのカリキュラムに なりました。
世界に挑戦したい、こんな作品を作りたいなど、強い夢をお持ちの方のために、 単なる就転職にとどまらない表現スキルを徹底的に身につけていただきます。




『Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO(メルセデス・ベンツ ファッション・ウィーク 東京)』 のイベントの一つである、『合同展示会HUB(ハブ)』の会場演出の映像を、受講生の有志グループが映像制作をしました。
約2週間という非常に短い期間の中、学生は映像制作に取り組みました。 短い期間の中で制作するにあたり、集まる時間が限られる中、Facebookを活用し、 企画書の閲覧や、テスト映像の確認などをFacebook上でおこないながら、 ほぼ全ての作業がFacebook上で進行し、コミュニケーションがとられました。
ソーシャルメディアをプロジェクトに活用した今回の事例。 学生たちの熱意と時間や場所を越えたデジタルコミュニケーションが、 新たなプロジェクトの"カタチ"を生み出しました。
OJT(On-the-Job Training)は、Web業界、映像業界、各地で開催されるイベントなど、様々な企業や自治体からの課題をもとに、WebやCGコンテンツ制作などを 行う、デジタルハリウッドならではのワークショップ型プログラムです。 これまでに、映画の公式サイト制作や人気テレビ番組のオープニングムービー制作など、数多くの企業や自治体等とのコラボレーションを実現しています。


大阪校の受講生が、「2012」「アバター」などの映像を手掛けた、VFX チーム「Hydraulx(ハイドラックス)」による 新作SF映画「スカイライン-征服-」とのコラボレーションが実現、OJTとしてポスター制作並びに予告編の制作を行いました。
中心となり(いずれも一年制)、制作いたしました。 入学からわずか3ヶ月で、「Illustrator(イラストレーター)」やAfterEffects(アフターエフェクツ)などの 制作ソフトを使い、限られた規定の中で、いかに映画の魅力をアピールできるかを考えながら取り組みました。
予告編制作は、全12作品がモニター上映され、ポスターは全23作品の内、 本作配給宣伝担当による厳正な審査の結果、選ばれた7作品が掲示されました。
OJT(On-the-Job Training)は、Web業界、映像業界、各地で開催されるイベントなど、 様々な企業や自治体からの課題をもとに、WebやCGコンテンツ制作などを 行う、デジタルハリウッドならではのワークショップ型プログラムです。 これまでに、映画の公式サイト制作や人気テレビ番組のオープニングムービー制作など、 数多くの企業や自治体等とのコラボレーションを実現しています。


AR、プロジェクションマッピング、動態検知などの先端技術を学ぶ、本科・デジタルコミュニケーションアーティスト専攻の学生有志により、インタラクティブコンテンツを用いた、 まったく新しい手法による映画プロモーション企画の提案・実装までを行いました。
制作したコンテンツは、映画公開期間中、色々な方々に触れて、体感して楽しんでいただけるよう、デジタルハリウッド東京本校内及び、パラマウント ジャパン様の試写室で展示しております。
このようなプロジェクトは、在学中の学生にとって業界で活躍するための自信や制作実績に繋がり、卒業後すぐに産業界をリードする即戦力へと成長し、この取り組みは業界自体を活性化しながら人材育成をする「実践的産学協同」のプログラムであると捉えています。
近年の映画プロモーションは、日々刻々と変わってきています。昔ながらの広告宣伝活動に加え、映画館で映画をご鑑賞いただくための、様々な働きかけ、プロモーションが求められています。今回はデータ上ではあまり映画館に行かない層といわれる、学生のみなさんに、敢えて映画のプロモーションアイデアを、その柔軟なアイデアとスキルで何かおもしろい取り組みができればと考えていただき、ご一緒させていただくことに至りました。
OJT(On-the-Job Training)は、Web業界、映像業界、各地で開催されるイベントなど、様々な企業や自治体からの課題をもとに、WebやCGコンテンツ制作などを 行う、デジタルハリウッドならではのワークショップ型プログラムです。これまでに、映画の公式サイト制作や人気テレビ番組のオープニングムービー制作など、数多くの企業や自治体等とのコラボレーションを実現しています。

神奈川県立逗子高等学校で行われている総合的な学習、<地域連携事業「表現活動」>において、 本科デジタルコミュニケーションアーティスト専攻の学生が授業に登壇することとなりました。
今回行われる表現活動では、高校1年生の生徒達が、7つのテーマから1つを選択し、地域の方と一緒に作品を作り上げます。
その中の1テーマ「超自己紹介」を、学生が担当いたします。
「映像アート」、「超自己紹介※」、「ゴスペル」、「ヒップホップ」、「紙芝居読み聞かせ」、「ペープサート」、「ヒッポ」
本科では、授業でデザインを学ぶだけではなく、学生それぞれが学んでいるデザインを通して、 どのように地域に貢献するのかを実際に体感してもらうため、本科カリキュラム内にある「アドバンスドプロダクション」の授業 の一環として、今回の地域連携事業に参加させていただくこととなりました。



水と遊び、水と対話する 、音と映像の新体験インタラクティブ ・マッピング作品"PLAY"SIGGを手がけたwe+、株式会社aircordをお招きし、 日本でも前例が少ない「インタラクティブ・マッピング」をテーマにセミナーを開催いたしました。
本セミナーでは、Webデザインに留まらず、インタラクティブ作品を手がけている、 本科・デジタルコミュニケーションアーティスト専攻(略称:DCA)の学生らによる作品発表も行いました。


































